山手町リノベの家

仙台市内の空き家だった先代の平屋を未来に繋げる快適な空間にリノベーション

外観

アルセコ外断熱で塗り壁仕上げ。上品な仕上げはワンランク上の外観へ。外断熱は冬でも常時20℃程度をキープ。

間取

細かく仕切られた和室をスケルトンに解体し最新の住まいへリノベーション。 4LDK+ロフトとし、広々とした27帖のLDKを中心の緩衝帯に周囲に個室を配置。 LDKのペレットストーブは家族が集まるコミュニケーションの役割も。

断熱気密

リクレアグレード2 厳寒期でも15℃を下回るのは10%以下、かつ13℃を下回らない高断熱高気密住宅にリノベーション。

内装

全部屋天然無垢の杉フローリングに壁天井は漆喰仕上げ。本物の木と漆喰の家です。